北九州市小倉南区で白内障手術を二十年以上 医療法人 下川眼科医院

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白内障

多焦点レンズ

現在、白内障手術では一般的に「単焦点眼内レンズ」を使用しています。単焦点レンズでは、術後には必ず遠くか、近くに眼鏡が必要になります。それとは違って「多焦点眼内レンズ」を使用することにより術後はある程度 遠・近とも見やすくなるので ほとんどの方が眼鏡を使わずに生活することが可能です。

多焦点レンズと単焦点レンズの見え方の違いのイメージ図

但し思い通りにピントが合う若い頃の見え方とは違います。

又、保険外診療のため高額です。現在当院では片眼40万(両眼で75万)で行っております。(この中には術後3ヶ月間の診療代・お薬代が含まれます)

詳しくは医師、スタッフにお尋ね下さい。